和菓子店の冷蔵庫に娘の遺体が!場所はどこ?店の評判は?父親の行方は?

和菓子店の業務用冷蔵庫の中で18歳の女子大学生の木津いぶきさんが死亡しているのが見つかったね。

父親も現在行方が分かっていない。

この和菓子屋さんの場所はどこかな?と思って調べてみると評判も結構良かったんだ。

何でこんな事が起きてしまったのか、悲しいね・・・。

 

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和菓子屋の場所はどこ?

 

お店の詳細

店名:木津屋

所在地:東京都荒川区東尾久4-33-7


 

7日未明、東京荒川区の和菓子店の業務用冷蔵庫の中で18歳の女子大学生が死亡しているのが見つかりました。この店を経営する父親が「娘を切って自分も自殺する」などと家族に告げたまま連絡が取れなくなっていて、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

7日午前0時50分ごろ、東京荒川区東尾久の和菓子店にある業務用冷蔵庫の中から、この店を経営する家族の娘で、女子大学生の木津いぶきさん(18)が死亡しているのが見つかりました。

木津さん一家は近くの住宅に住んでいて、いぶきさんの母親が夫と娘と連絡が取れないと警視庁に相談し、警察官が遺体を発見しました。

業務用冷蔵庫は高さ85センチ、幅1メートル40センチ、奥行きが70センチ余りで、店の奥にある和菓子を作るスペースに置かれているということです。

現場の和菓子店は、飲食店や商店などが並ぶ通りに面していて、店のシャッターは閉まったままで「都合によりしばらくお休み致します」と書かれた紙が貼られていました。

警視庁は詳しいいきさつを調べるとともに連絡が取れなくなっている父親の行方を捜しています。

NHK WEB NEWS

 

この事件の経緯は
  • 夫と娘に連絡が取れないといぶきさんの母親が警察に連絡
  • 夫は「娘を切って自分も自殺」と告げていた
  • 娘のいぶきさんが店の冷蔵庫から発見される
  • 遺体には首を絞められたような跡がある事も分かった
  • 夫はさいたま市岩槻区の川沿いで首をつって自殺・・・

 

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木津屋の評判は?

木津屋の店主は有名な老舗和菓子店『青柳正家』で修行を重ねた後、2003年からこの地で和菓子屋を開業した

そうなんだよね。

お店の評判は?

ご夫婦の丁寧な接客はもちろん、一つ一つがとても丁寧な味です。
価格は下町価格ですが、味はとても丁寧でおいしいです。

 

 

接客もやさしい雰囲気で、今日もついつい買いすぎてしまう・・・。

お正月の丸餅はドッシリとした重量感があり、水分があり過ぎるお餅が多い中「あぁ!これがお餅だ!」っと満足感を覚える美味しさでした。

 

あんドーナツは100円!
こちらのお店の名物で、粒餡がぎっしりと詰まっています。
まん丸の玉、甘さ抑えめながら餡の割合が高いです。

 

美味すぎる。最高です。しかも安い!
どうなってんだろう、と不思議な気持ちになります。

皆さんの意見とまとめると

  • 素材にこだわった良い和菓子を提供している
  • 接客は丁寧
  • 価格も安い

店主は元々修行して自分の店を持った人だから、どちらかと言うと職人気質の人なのかもしれないね。

安くておいしいくて、接客も丁寧。お客さんは満足だった様子だね。

 

それにしても、娘の遺体が冷蔵庫で見つかったのは事実だ。

冷蔵庫は食品を作る店においては重要アイテム。

遺体は大切な場所に隠したってメッセージかもしれない。とすると、やっぱり身内である父親の犯行か?

父親は川沿いで・・・。一体何があったんだろうね。

 

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まとめ~っ

それにしても、悲しい事件だよね。最近親子や夫婦で刺すような事件が多くない?

周りに誰も助けてくれる人もいなかったのかな?本当に悲しいことだよね・・・。